データプロテクションメーカーの株式会社アール・アイ

株式会社アール・アイ

:Issue

問題点

テレワークの普及について

テレワークは、ワークライフバランス、環境負荷軽減、営業効率の向上、多様な人材の確保、コスト削減、オフィス分散化による災害時の迅速な対応など様々なメリットがありますが、日本での普及はなかなか進んでいない状況です。
国土交通省「平成26年度テレワーク人口実態調査」によれば、週1日以上終日在宅で就業する雇用型在宅型テレワーカーの数は約220万人で、全労働者に占める割合は3.9%にすぎません。

テレワークの普及のために解決すべきシステム面の問題

テレワークが普及しない理由としては労務管理やコミュニケーションの問題もありますが、システム面での問題はなんといっても、セキュリティ対策、なかでも情報漏洩の問題をいかに防ぐかが重要です。
この問題を解決するのがアール・アイの「Shadow Desktop」です。

:Solution

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