データプロテクションメーカーの株式会社アール・アイ

株式会社アール・アイ

シークレットフォルダーServerの動作要件

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:Function

:動作要件

オペレーティングシステム(32ビット/64ビット、日本語版のみ)

Windows Server 2008 / 2008 R2 各エディション
Windows Storage Server 2008 / 2008 R2 各エディション
Windows Server 2012 / 2012 R2 各エディション
Windows Storage Server 2012 / 2012 R2 各エディション
Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 各エディション
※ サービスパックは最新を適用してください

CPU

Intel、AMD その他メーカーのx86互換プロセッサ

メモリ

1GB以上のRAM
※ お使いのOSやソフトウェアによって必要なメモリは異なります。

ハードディスクの空き容量

Cドライブに100MB以上の空き容量

その他

.NET Framework3.5以上がインストールされていること

注意事項

■ シークレットフォルダーを作成するドライブはNTFSファイルシステムに限ります。
■ .exe .dll .bat .com .cmd .ocx .vbs .wsh などの実行ファイルは格納できません。
■ アプリケーションがシークレットフォルダー内のデータを参照することはできません。
1, 会計ソフト等でアプリケーションが参照するファイルをシークレットフォルダーの中に移動してしまうと参照できません。
2, Excelの外部参照やAccessのリンクテーブルのように、複数のファイルで構成されるデータは、参照先がシークレットフォルダー内にあると参照できません。

※ 動作要件は予告なく変更される場合がございます。

仮想化環境について
本製品はOS上で動作するソフトであるため、仮想化環境でも動作いたします。
なお仮想化環境の特性上、お客様の環境によってはパフォーマンスに影響を与える可能性もございます。あらかじめご了承ください。
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