データプロテクションメーカーの株式会社アール・アイ

株式会社アール・アイ

企業情報

企業理念

ソフトウェアで新たな常識を創造する

株式会社アール・アイがつくっているのはソフトウェアではなく新しい文化や常識です。
世の中に新たな価値観を啓蒙・提案し続け、未常識を常識化していくことで企業価値を高めていきます。

RI:sm

RI:sm(アール・アイ イズム)とは、これまでのアール・アイで培った経験であり、これからのアール・アイに継承していきたい文化です。

チャレンジ

「こんなプロダクトがあったらいいよね」「こんなことをやったら面白いんじゃないか」私達はそういった会話に敏感です。これがビジネスの種になります。その種にたくさんのアイデアやテクノロジーを注入し、誰も見たことのない花を咲かせる。
これこそが、アール・アイ最大の特徴であり、私達に関わる一番の醍醐味です。

対等

アール・アイでは、社内で相手のことを役職や肩書きで呼ぶ人はいません。役職や職種の垣根が無く、自由闊達な意見を言い合えることは、創業時から自然と培われてきた文化です。

声を聞く

営業やマネジメント層が現場に出ることはもちろん、プログラマーであってもサポートの電話を積極的に取ります。それは一人何役もやらないと回らないからではなく、生の声が聞こえなくなったメーカーに残された道は退場しかないからです。自分達の作ったプロダクトをユーザーがどう思っていて、どう貢献できているかを知ることは、何事にも勝る貴重な経験だと考えています。

さっさと帰る

アール・アイには、遅くまで残って仕事をする人を評価・称賛する文化はありません。終電で帰る人、休日出勤をする人は皆無です。すべきことをやり、結果を出して早々に帰るといった働き方を奨励しています。各自が高いプロ意識をもってこれを実現しています。

自分で考える

アール・アイは驚くほど業務指示が飛びません。「これが最良のプランだ」と思えるまでしっかり自分で考えます。思った通りの結果が出なければ、また考えてアクションを変える。非常にシンプルです。自ら考えたアクションは、他人のせいにせず、責任感が芽生え、次代のリーダーを育てると確信しています。

思ったことを言う

ちょっとしたアイデアが革新を生み出したり、些細なことが重大なインシデントに繋がることは往々にしてあります。思ったことはどんな時でも、誰に対してでもはっきりと言う。「実はあの時そう思ってたんです」という言葉は、最も無意味なものだと考えています。

常に感謝

一個人、一企業だけで大きなことを成し遂げることはできないように、私達のビジネスは、ディストリビューター、リセラー、パートナー、エンドユーザーと様々なサポーターの協力の上で成り立っています。全ての人、物、出会い、環境、出来事に感謝の心を持ち続け、それを言葉や行動、プロダクトの形として返していく、それがRI:smです。