Secure Back 3 アップデート情報004

Secure Back 3 Lite Edition

バージョン Secure Back Manager : 3.3
Secure Back Client : 3.0.0.254
Secure Back Notifier : 3.0.63
アップデート配布日

2009年12月24日

アップデート内容
Secure Back Manager
    【機能追加】
  • ・ユーザ管理:ユーザ設定2にバックアップデータの保存形式の項目を追加しました。
  • ・ユーザ管理:ユーザ設定2に申請機能の項目を追加しました。
  • ・ユーザ管理:状態管理に最終接続日時の項目を追加しました。
  • ・ユーザ管理:ユーザ設定のインポート/エクスポートに暗号化・圧縮の項目を追加しました。
  • ・バックアップ設定:高度な設定に圧縮しないファイルタイプの項目を追加しました。
  • ・バックアップ設定:高度な設定にレプリケーションモード時の世代ファイルの項目を追加しました。
  • ・バックアップ設定:バックアップ元にWindows Liveメールを追加しました。
  • ・バックアップ設定:全体設定に転送ブロックサイズの項目を追加しました。
  • ・バックアップ設定:Cryptoゲートにバックアップデータの保存形式と圧縮しないファイルタイプの項目を追加しました。
  • ・ログ管理:メンテナンスログを追加しました。
  • ・システム管理:メンテナンスタスクを追加しました。
  • ・ヘルプ:システム情報を追加しました。
    【機能修正】
  • ・ユーザ管理:ユーザ設定1の申請機能の項目を削除し、ユーザ設定2に移行しました。
  • ・ユーザ管理:インポートするCSVファイルに、既に存在するログインIDを記述しても既存のユーザIDは上書きされなくなりました。
  • ・バックアップ設定:一括設定画面で、どのユーザにも設定されていない項目に「共通の設定ではありません」と表示される問題を修正しました。
  • ・ディスク管理:申請を承認すると任意のバックアップ元に設定されていないフォルダが表示される問題を修正しました。
  • ・システム管理:システム情報をヘルプに移動しました。
  • ・Internet Explorerのバージョン違いによるレイアウトの差異を調整しました。
アップデート内容
Secure Back Client
    【機能追加】
  • ・バックアップデータの暗号化/非暗号化の選択が可能になりました。
  • ・バックアップデータの圧縮/無圧縮の選択が可能になりました。
  • ・バックアップ処理中でもSecure Back Clientから終了とリストアを選択できるようになりました。
  • ・レプリケーションモード時の世代ファイル削除に対応しました。
  • ・Windows Liveメールのバックアップに対応しました。
  • ・Outlookの迷惑メールフィルタのバックアップに対応しました。
  • ・Outlook Express、Outlook、Windows Mailの署名のバックアップに対応しました。
  • ・Outlook Expressの非メインユーザのバックアップに対応しました。
  • ・Thunderbird の差分バックアップに対応しました。
    【機能修正】
  • ・バックアップ先に世代ファイルがある状態で最新ファイルを削除すると世代1のファイルが世代2に移動する問題を修正しました。
  • ・シャットダウンバックアップでバックアップ完了時にシャットダウンされないことがある問題を修正しました。
  • ・ 「バックアップサーバからのリストア」ウインドウでファイルの検索時に大文字・小文字を区別しないようにしました。
  • ・バックアップデータの検索を終了した際に表示される確認メッセージを表示したまま5分経過した場合に、「バックアップサーバからのリストア」ウインドウが終了する問題を修正しました。
アップデート内容
Secure Back Notifier
    【機能修正】
  • ・お知らせを取得する前にログインに失敗する問題を修正しました。
  • ・HTTPポートが変更されている場合に、「バックアップサーバからのリストア」ウインドウを起動できない問題を修正しました。
  • ・「バックアップサーバからのリストア」ウインドウでファイルの検索時に大文字・小文字を区別しないようにしました。
  • ・バックアップデータの検索を終了した際に表示される確認メッセージを表示したまま5分経過した場合に、「バックアップサーバからのリストア」ウインドウが終了する問題を修正しました。

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