| バージョン |
Secure Back Manager : 3.1.143
Secure Back Client : 3.00.213 |
| アップデート配布日 |
2009年8月3日 |
アップデート内容
Secure Back Manager |
- ・全般:左メニューの挙動を変更しました。
- - 選択したユーザやグループを他の画面でも選択済みにしました。
- - オンマウスでグループを展開するようになりました。
- ・ログ管理:マイドキュメントのパスを変更するとバックアップログにマイドキュメントをバックアップしたログが記録されない問題を修正しました。
- ・ログ管理:未転送一覧画面を追加しました。
- ・リストア:絞り込みに日本語を使用できるようになりました。
- ・ユーザ管理:ユーザ設定1に優先バックアップの項目を追加しました。有効にしたユーザは同時転送許可セッション数の制限を受けません。
- ・Internet Explorerのバージョン違いによるレイアウトの差異を調整しました。
- ・バックアップ設定:高度な設定で除外ファイルに*.dbを指定するとFirefoxのバックアップに漏れが生じる問題を修正しました。
- ・バックアップ設定:Cryptoゲートの上限領域を直接入力できるようになりました。
- ・全体設定を追加しました。これにより同時転送許可セッション数の制限が可能になりました。
- ・申請が拒否された結果がSecure Back Notifierに配信されるようになりました。
- ・自動承認された申請がSecure Back Notifierに反映されなかった問題を修正しました。
- ・システム管理:メール送信設定にSMTP認証の項目を追加しました。
- ・システム管理:制限付き管理者を作成できる管理者設定画面を追加しました。
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アップデート内容
Secure Back Client |
- ・バックアップログに未転送ログを追加しました。
- ・Apacheのポートを変更した際に申請およびリストアができなかった問題を修正しました。
- Outlook、Outlook Expressのバックアップが複数ユーザから同時に実行された際に、1ユーザからしかバックアップされなかった問題を修正しました。
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アップデート内容
Secure Back Notifier |
- Apacheのポートを変更した際にリストアができなかった問題を修正しました。
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