| バージョン |
Secure Back Manager : 3.1.118
Secure Back Client : 3.00.137 |
| アップデート配布日 |
2009年4月26日 |
アップデート内容
Secure Back Manager |
- ・全般:レイアウトを一部変更しました。
- ・全般:Windows 2008 Server standardに対応しました。
- ・全般:環境依存文字のバックアップに対応しました。(UNICODE対応)
- ・全般:各ページのユーザ一覧を折りたたみ可能になりました。
- ・ユーザ管理:ユーザ設定2を追加し、従来のユーザ設定はユーザ設定1に名称を変更しました。
- ・ユーザ管理:上限領域を数値での入力に変更しました。
- ・ユーザ管理:クライアントからのパスワード変更機能の有効/無効を切替可能になりました。
- ・ユーザ管理:通知メール機能を追加しました。
- ・ユーザ管理:ユーザ設定のインポート/エクスポート機能を追加しました。
- ・バックアップ設定:シャットダウンバックアップを追加しました。
- ・バックアップ設定:除外ファイルの選択メニューを更新しました。
- ・ログ管理:バックアップログ詳細の表示方法をCSV形式はUTF-8とSJISの2種から選択可能になりました。
- ・ログ管理:申請承認/拒否ログがオペレーションログに記述されるようになりました。
- ・システム管理:ユーザ設定のダウンロードを削除しました。
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アップデート内容
Secure Back Client |
- ・再ログイン終了のバルーン表示に対応しました。
- ・サービスモード時のインストーラ更新検出時のメッセージとお知らせ発行は起動後1回のみに変更しました。
- ・コンテキストメニューにパスワードの変更を追加しました。
- ・リカバリ機能の名称をオートリストアに変更しました。
- ・コンテキストメニューにテンポラリフォルダの変更機能を追加しました。
- ・テンポラリフォルダの変更機能を追加しました。
- ・ログインダイアログのデザインを変更しました。
- ・シャットダウンバックアップ機能を追加しました。
- ・環境依存文字のバックアップに対応しました。(UNICODE対応)
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