バックアップソフトメーカーのアール・アイです。Secure Back 3 Standard Edition / Lite Editionの使用に関する制限事項です。


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遠隔地リアルタイムバックアップソフト「SecureBack3」をご導入いただいている企業様の導入事例をご紹介します

Secure Back 3 制限事項

Secure Back 3 Standard Edition / Lite Editionの仕様上の制限事項と対応方法をご案内致します。Secure Back 3 Standard Edition / Standard Editionのご利用にあたっては、以下の各制限事項に留意してください。


バックアップ対象ファイルのフルパスが255文字(半角/全角問わず)を超える場合はバックアップできません。


バックアップ対象ファイルがロックされている場合はバックアップできません。


Cドライブ全体、Proglam Filesフォルダ、Windowsフォルダを直接バックアップ元として設定できません。


フォルダやファイルに割り当てられるアクセス権をバックアップ・リストアすることはできません。


OS、アプリケーションなどを含むシステム全体をバックアップすることはできません。


1つのSecure Back Managerに接続できるクライアントの台数は最大で999台までです。


異なるSecure Back Manager間でのライセンス移動はできません。


ネットワークドライブをSecure Back Managerのシステム領域・データ保存領域にすることはできません。


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