【解説】
Secure Back Clientがウィルス対策ソフト等のセキュリティソフトにブロックされていると起動しないため、クライアントにインストールされているウィルス対策ソフトの設定でSecure Back Clientがブロックされていないかご確認ください。
クライアントとバックアップサーバ間で通信が出来ない場合はSecure Back Clientが起動しません。通信可能かどうかを確認するため、Secure Back Clientをインストールしたクライアントから、Secure Back Managerをインストールしたバックアップサーバに対するPingコマンドを実行し、正常に通信できるかどうかをご確認ください。 Secure Back Clientはインストール後に自動で起動しますが、何らかの理由で起動していない場合、スタートメニューから直接起動すると正常に起動することがあります。