
九州管内の信用金庫に様々な情報サービスを提供する九州しんきん情報サービスは、信用金庫の顧客情報など重要データ用のバックアップシステムとしてSecure Back 3 を導入した。

外国映画を輸入・配給している東宝東和は、PCのバックアップソフト導入を2002年ごろから検討していたが、求める製品になかなか出会えずにいた。そしてついに求める機能をすべて備えた製品に出会うことができた。それがSecure Back 3 だった。

100%オイルカットのスキンケア商品の通信販売で知られているオルビスは、以前からファイルサーバーのデータ保護に難渋してきたという。そこでこの問題を解決すべく導入した製品がSecure Back 3 だった。

テレビ朝日からテレビショッピングの運営業務を委託されているテレビ朝日リビングは、WindowsのNTBackupを使用してファイルサーバをバックアップしていたがリストアが困難だったため、運用が容易なバックアップソフトを検討していた。そんな折に知った製品が簡単なリストア機能を備える Secure Back 3 Lite Editionだった。

健康食品や化粧品のODM(企画提案型OEM)を主な事業としている東洋新薬は、管理者を配置できない拠点のバックアップを行うため、集中管理機能や帯域制御機能を備えるSecure Back 3 Lite Editionを導入した。

医薬品・医療用品・衛生雑貨のメーカである玉川衛材は、本社のある東京で大規模災害が発生した際のディザスタリカバリを常に課題として抱えていた。同社が最終的に選んだ方法はSecure Back 3 を用いた自社工場への遠隔地バックアップだった。

黒板・ホワイトボードなどのメーカーである日学は、クライアントPCのバックアップに関する明確なポリシーがないことを課題として抱えていたが、Secure Back 3 の導入によってクライアントPCを全社的にバックアップするポリシーを策定することができた。

映画の前売り券や劇場・美術館などの入場券販売を手掛けているメイジャーは、販売実績を記録するExcelデータのバックアップに課題を抱えていた。そんなときに出会ったのがロジテック製NASとSecure Back 3 を組み合わせたシステムだった。

自動車用マフラーなどの製造・販売を手掛ける藤壺技研工業は、長年運用していたテープバックアップで抱えていた問題を解決するため、アール・アイのSecure Back 3 を導入した。

油圧機器や自動車部品商社のKYBエンジニアリングアンドサービスは、役員・従業員の大半が使用するノートPCをバックアップできる製品を探していた。同社が求める機能をすべて備えた唯一の製品がSecure Back 3 だった。
ダイレクトメール発送業務やポスター・カタログなどの企画制作を行っている日刊工業サービスセンターは、膨大なデータを日々手作業でバックアップしていたが、Secure Back 3 の導入によってデータ保存のストレスから解放された。
富士フイルム及び富士ゼロックスの物流企業として培ったロジスティクス・ソリューションを広く提供する富士フィルムロジスティックスは、自社のIP-VPN網を活用したデータセンタへのバックアップ手段としてSecure Back 3 を選択した。
ガス導管事業をはじめとしたライフラインの設計・施工等を行っているカンドーは、基幹データベースの遠隔地多重バックアップ手段としてSecure Back 3 を導入した。

建物のリノベーション事業や不動産管理などを主な事業としているノヴェルは、本社・支店間でのバックアップにレンタルサーバを活用していたが、セキュティや運用面で課題を抱えたため、新たなバックアップシステムとしてSecure Back 3 を導入した。
Webコンサルティングやホームページ制作などを手掛けてるフリーセルは、年度末に発生したシステム障害を契機にバックアップシステムの導入を重要課題の一つとしていた。そうして導入された製品がSecure Back 3 だった。

中小企業に対して組織変革に関するコンサルティングサービスを提供しているチェンジマネジメントシステムは、事業の拡大と共に増えていくPCのバックアップ方法として、Secure Back 3 を導入した。
地域の図書館から依頼を受けて書誌データを作成する図書館資料整備センターは、作成したデータの保管に頭を悩ませていた。同社が選択した手段はSecure Back 3 を用いたクライアントPCのバックアップだった。