アール・アイのリアルタイムバックアップ製品『Secure Back 3 Standard Edition(セキュアバック 3 スタンダードエディション)』の概要です。

Secure Back 3 Standard Edition(セキュアバック 3 スタンダードエディション)は、社内のバックアップと遠隔地へのバックアップを簡単に構築できるバックアップソフトウェアです。PCやファイルサーバのデータを無意識にバックアップしつつ、重要性の高いデータにチェックを入れておくだけで、国内有数のデータセンタ3か所に自動バックアップをします。災害対策、BCP対策、ISO22301の取得などをお考えのお客様に最適な製品です。
Secure Back 3 Standard Edition マニュアルダウンロード
Secure Back 3 カタログダウンロード《PC用》
Secure Back 3 カタログダウンロード《モバイル用》
Secure Back 3 Standard Edition パンフレットダウンロード
Secure Back 3 Standard Editionには30日間無料評価版をご用意しております。評価版の利用を希望されるお客様は評価版ダウンロードページからお申し込みください。
Secure Back 3 Standard Edition評価版ダウンロードページへ

Secure Back 3 Standard Editionをインストールすると、データセンタとインストールしたサーバとの間で自動的にVPNが構築され、データセンタ3ヵ所への多重バックアップが可能になります。リアルタイムバックアップも可能なので、1週間前などの古いデータだけでなく最新のデータを安全なデータセンタに保管することが可能です。
また、遠隔地へのバックアップ先として国内有数のデータセンタ3ヵ所を当社にてご用意しておりますので、新たにデータセンタを選定したり契約したりする必要はありません。
ソフトのチカラだけで遠隔地への多重バックアップを実現し、ローカル環境でのバックアップまでもカバーできる次世代のバックアップソフトです。
Secure Back 3 Standard Editionの詳しい動作要件はこちら

Secure Back 3 Standard Editionは、本体製品である管理ソフト「Secure Back Manager」を社内のバックアップサーバにインストールし、クライアントソフト「Secure Back Client」をバックアップ対象のPC・サーバにインストール、管理者用ソフト「Secure Back Notifier」をシステム管理者のPCにインストールして構成します。
ローカル内のPC・サーバのデータをSecure Back Clientでバックアップサーバにバックアップし、そのデータからデータセンタにバックアップする物をSecure Back Managerで選択するとデータセンタへのバックアップが行われます。なおデータセンタにバックアップするには、データセンタ側に必要な容量分のiDCライセンスをご購入ください。