Secure Back 3 Lite Editionは下記のソフトウェアで構成されています。
■ Secure Back Manager
オペレーティングシステム(32ビット/64ビット、日本語版のみ)
Windows Server 2003 R2 Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Storage Server 2003 R2 Workgroup / Standard / Enterprise (SP1以降を含む)
Windows Server 2008 Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Server 2008 R2 Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Storage Server 2008 Workgroup / Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Storage Server 2008 R2 Workgroup / Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
CPU
Intel、AMD または互換プロセッサ
サーバ用プロセッサを推奨
メモリ
1GB以上のRAM
ハードディスクの空き容量
Cドライブに2GB以上の空き容量
ハードディスクの構成
任意のドライブをシステム領域とデータ領域に使用します。
通信ポート
インバウンドポート:HTTP(TCP80 ※1)、ファイル転送(TCP26706)
バックアップサーバ内部通信ポート:TCP8888 ※1、TCP8889 ※1、TCP3306 ※1
※1 TCP26706以外は任意のポートに変更可能です。
アウトバウンドポート:HTTPS(TCP443 ※2)、SMTP(TCP25 ※3)
※2 Secure Back Managerの自動アップデート機能利用時のみ。プロキシサーバにも対応。
※3 メール送信機能利用時のみ。お使いのSMTPサーバに合わせて任意のポートを指定可能。
その他
LANに接続されていること
内蔵または外付けのCD-ROMドライブが必要。
Apache、PHP、MySQL(それぞれ各バージョン)がインストールされていないこと。
対応Webブラウザ
Microsoft Internet Explorer 6.0 SP2以降 ※ JavaScriptを利用
■ Secure Back Client / Secure Back Notifier
オペレーティングシステム(32ビット/64ビット、日本語版のみ)
Windows XP Home/Pro( SP1以降を含む)<Secure Back Client 動作モード:サービスの場合>
Windows Server 2003 Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Server 2003 R2 Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Storage Server 2003 R2 Workgroup / Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Server 2008 Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Server 2008 R2 Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Storage Server 2008 Workgroup / Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
Windows Storage Server 2008 R2 Workgroup / Standard / Enterprise(SP1以降を含む)
CPU
Intel、AMD または互換プロセッサ
メモリ
512MB以上のRAM
※お使いのOSやソフトウェアによって必要なメモリは異なります。
ハードディスクの空き容量
インストールに15MB以上の空き容量
ログ領域に100MB以上を推奨
メールバックアップ時は、メールデータと同容量のテンポラリ領域が必要となります。
※メーラによってはテンポラリ領域を使用しません。
その他
LANに接続されていること。
注意