
なるべく社内のエンジニアに工数を掛けず、またパソコンの利用者にも負担が無い。また、トラブル時に限って社内エンジニアも他の事で手一杯という状況もありますから、ある程度データの復旧が利用者だけでできる製品を探しているところでした。
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Secure Back 3 のメリットはDisk to Diskのシステムなのでテープ交換をする必要はなく、一度設定してしまえば後は全自動で本部のデータを拠点にバックアップしてくれるという点。以前のバックアップシステムではテープ交換がとにかく大変でした。当番を決めてやっていたのですが手間もかかりますし劣化の問題もありましたから、いつかテープの運用自体をやめたいと考えていたんです。(続きはこちら・・・)

管理者側でクライアントPCを管理できるかどうか、ということがまず重要でした。Secure Back 3 には集中管理機能があるのでユーザにやってもらう部分がほとんどなく、バックアップのほとんどを管理者側で管理できます。仮にSecure Back 3 が難しいバックアップソフトだったとしても、個々のユーザが自分で設定するのではなく管理者側で設定できるのであれば、何とかなる、と思いました。大事な点は「ユーザ側に負担がかからない」ということですね。(続きはこちら・・・)

リアルタイムにバックアップできる、という部分にとても興味を持ちました。これまで市販のバックアップソフトを検討したことはなかったのですが、OS標準機能ではできないリアルタイムバックアップや世代管理ができるなら導入を具体的に検討しよう、と無料の評価版を利用して実際に触ってみることにしました。(続きはこちら・・・)

Secure Back 3 の資料を拝見した時に「手間暇かけずにバックアップできそうだな」という印象を持ちました。社員は何もしなくてもソフトウェアが自動でバックアップしてくれますし、受信したメールも送信したメールもバックアップしてくれます。Secure Back 3 を導入すればPCの入れ替え作業は「うんと楽になる」と思いましたね。
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PCのバックアップを自動化できることに驚きました。PCは手動でバックアップするものだと思っていて自動化できるとはまったく思っていませんでしたから、独特で非常に魅力的な製品だと感じました。手動でのバックアップでは絶対できないリアルタイムバックアップや世代管理などの機能もいいですね。特にリアルタイムバックアップは重要だと思いました。せっかくソフトを導入して自動化するのにリアルタイム機能がないというのは製品として不十分だと思いますしね。(続きはこちら・・・)

導入の目的は顧客情報のバックアップデータをテープだけでなくハードディスクにもバックアップして2重化することでした。当社のサーバに保管されているデータは信用金庫の業務上とても重要な物なので万が一にも失うわけにいきません。そこで従来のテープバックアップにSecure Back 3 によるハードディスクへのバックアップをプラスしようと考えました。(続きはこちら・・・)

バックアップソフトで最も重要な点は「必要なときにパッと戻せるか」だと思っていまして、その点Secure Back 3 はデータのリストアがとても簡単ですね。Secure Back Managerでバックアップサーバの残容量が一目で分かる点もいいと思います。また、バックアップする必要のないファイルやフォルダを簡単に除外できる機能も便利ですよね。サーバにはバックアップしたくないようなデータもありますから、そういった物を簡単に除外できると運用上とても楽です。 (続きはこちら・・・)

導入の決め手は、世代管理や帯域制御などの機能、操作感や手軽さ、といった点はもちろん魅力だったのですが、決め手はモバイル環境を使った遠隔地バックアップのデモでした。ノートPCにデータ通信カードを挿した環境でバックアップ・リストアができるなら、いくら帯域に制限があるとはいえ当社のIP-VPN網でも問題なく使えると感じたのです。導入の目的は拠点から本部へのバックアップですから、ここがクリアできるかどうかは非常に重要でした。(続きはこちら・・・)

映画の前売り券や劇場・美術館などの入場券販売を手掛けているメイジャーは、販売実績を記録するExcelデータのバックアップに課題を抱えていた。そんなときに出会ったのがロジテック製NASとSecure Back 3 を組み合わせたシステムだった。

Secure Back 3 を導入した最大の目的は、今までの仕組みではバックアップできなかったデータをバックアップできるようにする事でした。Secure Back 3 はテープを使った差分バックアップと異なり、テープをローテーションする時の上書きによってデータを失うことがありません。これなら、例え3年前にファイルサーバから削除したデータでも復旧できると思いました。(続きはこちら・・・)

社内のクライアントPCをバックアップする上で必須機能だと考えていた「リアルタイムバックアップ」と「帯域制御機能」を備えていることは大きなポイントでした。それにHDDはいつクラッシュするか分かりませんからリアルタイムにバックアップできることも重要です。それにノートPCは日中の業務時間内でバックアップを行うことが必須ということもあって、バックアップソフトにはリアルタイム機能を求めていました。(続きはこちら・・・)